コレクション解析学「デジタルカウンターが表す人間の存在」(8/28)

掲載日:2016年08月22日

「コレクション解析学」は、名古屋市美術館のコレクションから1点を選び、作品や作家にまつわるエピソードとともに、その魅力を学芸員が紹介する講座です。今回は、『宮島達男』の作品について紹介します。ぜひお楽しみください。

コレクション解析学「デジタルカウンターが表す人間の存在」

日時:8月28日(日)午後2時~
作品:宮島達男《Opposite Circle》1991年
講師:笠木日南子(当館学芸員)
場所:2階講堂
定員:180名(申込不要)
料金:無料